<質問>裸で一ている時の夫婦の室マナして、のお父の御言があれば、紹介して下さい。

<答え>後天時代には、夫婦は毎晩裸で一緒に寝ることが生活習慣として勧められていますが、寝室でトイレに出入りするときに、夫あるいは妻の裸の姿を真下から見られても、生殖器を下から見られても、見詰められても、恥ずかしがることは何もないと、真のお父様は次のように語られています。

 ベッドがあり、妻をり越えて、トイレに行ってきて、また入ってくるとき、妻をり越えていくからといって、「雷に打たれろ、この野!」と叫んで、足で蹴っ飛ばしてしまいますか、自分が腰をかがめて、越えるときにひっかかると体も支えてあげますか? 

 妻ならば、足で蹴っ飛ばしますか、支えてあげますか?妻だと誇る人は答えてみてください!男だと誇る人は答えてみてください。り越えても、妻が「ありがたい!何と、一生の間わたしを信じ、自由に越えて行ったりたりできる夫になるなんて!それは夢にも願ったことなのに、今日、所願成就の一日を迎えたので、ありがとうございます。」と言うとき、顔を見詰めるでしょうか、三角地[生殖器の部分]を見詰めるでしょうか?(笑い)なぜ笑うのですか?答えてください!

 「夫は下から見ると、あのようになっているのか……。」心事が、そこになければなりません。りでそれを見詰めながら笑うとき、夫が「この女!ぶしつけに、なぜ笑うのか?」と言って、足で踏みつけるでしょうか、夫も振り返って抱いてキスしてあげるでしょうか?

 ……夫婦同士です傷が何かありますか?(2005年6月7日)

夫婦として、お互いに何一つ、隠す必要はないし、生殖器のある三角地帯を下から見詰めて、観賞しても良いと語られています。夫が裸で妻を跨いてはいけないということもないと語られています。真のご父母様は、天真爛漫な夫婦として、お互いに何の秘密もないし、夫婦同士で隠す傷は何もない、と語られています。そのように、真のご父母様も毎晩裸で一緒に寝ることを実践していらっしゃることを証しされています。




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